
価値を実現するAxia×Actualize
社名のAxalize(アクサライズ)は、ギリシャ語の『Axia(価値)』と英語の『Actualize(実現する)』を掛け合わせた造語です。

中尾 健悟
Kengo Nakao
多様な文化とテクノロジーと共に、価値の進化を追求し続けます。
2017年にベトナムへ移住して以来、私はこの国の人々が持つ勤勉さや明るさ、そして外国人である私に対しても敬意をもって接してくれる姿勢に、深い感銘を受けてきました。 Axalize(アクサライズ)は、こうした信頼できる仲間たちと共に、国籍や文化の違いを越えたチームとして価値あるサービスを創り出したいという想いから設立されました。
私たちは、日本とベトナムのメンバーが一体となり、日本企業のIT・DX推進を支援する開発パートナーです。 近年急速に進化するAI技術についても、単なる効率化の手段ではなく、人の可能性を拡張し、本質的な価値創出に集中するための『道具』として活用しています。
異なる文化や価値観、そして人とAIが適切に融合することで、これまでにない新しい価値が生まれると、私たちは信じています。 アクサライズは、先人たちの築いてきた技術や知見に敬意を払いながら、過去の自分たちを超え続けることで、より良い社会とサービスの実現に貢献し、進化し続ける企業でありたいと考えています。
アクサライズが大切にしていること
全てのステークホルダー
とWin-Winを築くこと
Win-Winお客様、社員、パートナー、社会。誰か一方だけではなく、関わるすべての人にとって価値のある関係と結果を大切にします。
国境や文化を越え、
価値を共創すること
多様性立場や文化の違いを強みとして活かし、チームとして価値を生み出すことを大切にしています。
変化を前提に、
柔軟な姿勢を保つこと
変化適応環境や状況の変化を自然なものとして受け入れ、常に最適な選択を追求します。
価値が発揮される
場面に感謝すること
感謝課題が明確でない状況や迷いがある場面にこそ、私たちの役割があると考えています。すべてのご縁に感謝し、真摯に向き合います。
単独ではなく、
共創を重んじること
共創自社だけで完結するのではなく、多くのパートナーと力を合わせ、新たな可能性を切り拓き続けます。
企業情報
デジタルプロダクト開発事業








